東方同人サークル「紫三面鏡」のしっとりポン酢が切り盛りしているブログです
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作品作成意欲のわかないこの頃
5/23日に先生のお誘いで広島の三次の方までお出かけさせていただきました
この頃私は凄く荒んでいまして
(あぁ・・・またお金が・・・)
とか
(どうせ置いてきぼり食らうだけだ)
とか
(3次より2次行きたい)
とか思っておりました
そんなときに舞い込んだお話です
長いのでお覚悟
右下の「つづきはこちら」からどうぞ
5/23日に先生のお誘いで広島の三次の方までお出かけさせていただきました
この頃私は凄く荒んでいまして
(あぁ・・・またお金が・・・)
とか
(どうせ置いてきぼり食らうだけだ)
とか
(3次より2次行きたい)
とか思っておりました
そんなときに舞い込んだお話です
長いのでお覚悟
右下の「つづきはこちら」からどうぞ
17:00から先生と学校を出発
車内ではアニメの話で盛り上がり
話題がなくて気まずいなんてことは幸いありませんでした
三次に着いたのは18:30頃
なんというか、空気が少し違ったような場所でした
私も小さい頃は三次で過ごしたこともあったのですが
なにか広島とはちょっと違う雰囲気
・・・と、まぁそこは置いときまして
先生と共に私は会議の方へ出席
内容は伏せておきます
会議が終わったのは20:30頃でした
私は先生と宿へ泊まる予定でしたのでそのまま動向

こちらが今回夕飯をご馳走になった
「卑弥呼倉蔵 たべもの屋 赤猫」様
の、看板です
酒蔵を改装したお店で
カフェもやっているそうです
入り口

入った感じ

暖炉に
ふぇっひひぃ~wwwかわかわぁwwww

当時あんまりに興奮してたんでカメラぶれまくりですね
雰囲気で楽しんでください
そうこうしているうちにご飯

かわいいペーパーナプキンは使用せずにコッソリ保存
あぁう、横ですね・・・

お夕飯
鍋とうどん!!!
いや、言い方はシンプルですけど
凄くおいしかったんですよ
鍋には沢山具が入ってたし
特製ゴマだれでいただけるし
岡山のうどんですよこれ
すごくおいしくてズルズルッといくらでも食べれます
出汁醤油との組み合わせが最高でした
・・・ただ、うどんばっかり食べてたから
鍋のほうは白菜と豆腐しか手が出ていません(´・ω・`)
というか気がついたら無かった感じ?
いや、皆さんすっごい食べてましたよ
おいしかったんですよ
と、そうこうしていると
ニャン子が水を花瓶からダイレクト摂取

美しい・・・

おしゅいりぃいいいいいいいいい(^q^)

そして座布団山へゴロン
撫でたら小突かれますたwww

素敵な店内
外は静かで時々通る車の音以外はほとんど無音です
先生達がずっと会談をしているのに私はぜんっぜん聞いてませんでした
サーセン

会談していた方のお一人が写真に写っているギターを弾き始める
オーバー・ザ・レインボー(だったかな?)
を始めとしたしっとりとした音色が店内に優しく響きました
うっとり聞き惚れる

多分あのニャン子さん
看板娘さんのようです
---
0:00過ぎたくらいに宿へ


おぉん、また横・・・
こちらはお隣にある
「卑弥呼蔵 民宿 青猫」様
こちらも酒蔵を改装したお宿です
万寿の井という120年もの歴史をもった酒蔵だったそうです
一度で良いからお酒を頂きたかった・・・


私のとまったお部屋
すっごいくつろげる
新しい畳の匂いと窓から入る涼やかな風が心地よい
なんと「朝霧の巫女」が!!
宇河弘樹さんの原画展の関係か7巻までありました
全部見ました
えぇ、もちろん
絵がとっても魅力的です
最新刊の8巻も含めて全巻購入確定です
で
朝
----



中
すんごく広いですし空気がひやい
あとスズメバチの羽音・・・
巣くわないと良いんだけども・・・
そんなこんなで帰ろうとしたときでした

お?

お??

おおおおおおおおおおっほっほっほおおおおおお(//^q^//)
ニャン子のデレ期きたあああああああああ

足にスリスリきた!
甘え声きた!!
撫でまくる!!!!
うぅひひひひひひ
と
「おぉ、万社長が営業しよるw」
の声
この子は万寿の井の万をとって「万ちゃん」というそうです
女の子だそうです

美人な横顔
酒蔵 万寿の井の先代のオーナー様がお亡くなりになったとき
どこからともなく青い目をしたこの子が現れたそうです
近所の方々のお話ではこの辺の猫では無いとか・・・
そんな不思議な猫様だそうです
オーナーさんの代わりにお客さんを持て成してくれてるんでしょうかね
そんな子と別れを惜しみつつ帰路へ・・・
と!その前に!!

こちら!!
朝霧の巫女の表紙にも描かれている「太歳神社」!
絵のご利益があればなぁと思い参拝


また横だよ!!(怒)
で!お賽銭しようとおもったらサイフを宿に忘れていることに気がつく
きっと神様が「忘れてんぞ」って注意してくれたんでしょうね ははは
とまぁこんな感じでした
豊かな自然と都会から離れた懐かしい雰囲気満載の三次
おかげでリフレッシュできました
行けてよかったぁ・・・(泣)
是非是非また行きたいです。
宿等については
「卑弥呼蔵 たべもの屋 赤猫」様の方にお問い合わせください
行って損することは何一つありません!!

以上
次は例大祭を絵付きでレポ!!
ではではまたそのうち
車内ではアニメの話で盛り上がり
話題がなくて気まずいなんてことは幸いありませんでした
三次に着いたのは18:30頃
なんというか、空気が少し違ったような場所でした
私も小さい頃は三次で過ごしたこともあったのですが
なにか広島とはちょっと違う雰囲気
・・・と、まぁそこは置いときまして
先生と共に私は会議の方へ出席
内容は伏せておきます
会議が終わったのは20:30頃でした
私は先生と宿へ泊まる予定でしたのでそのまま動向
こちらが今回夕飯をご馳走になった
「卑弥呼倉蔵 たべもの屋 赤猫」様
の、看板です
酒蔵を改装したお店で
カフェもやっているそうです
入り口
入った感じ
暖炉に
ふぇっひひぃ~wwwかわかわぁwwww
当時あんまりに興奮してたんでカメラぶれまくりですね
雰囲気で楽しんでください
そうこうしているうちにご飯
かわいいペーパーナプキンは使用せずにコッソリ保存
あぁう、横ですね・・・
お夕飯
鍋とうどん!!!
いや、言い方はシンプルですけど
凄くおいしかったんですよ
鍋には沢山具が入ってたし
特製ゴマだれでいただけるし
岡山のうどんですよこれ
すごくおいしくてズルズルッといくらでも食べれます
出汁醤油との組み合わせが最高でした
・・・ただ、うどんばっかり食べてたから
鍋のほうは白菜と豆腐しか手が出ていません(´・ω・`)
というか気がついたら無かった感じ?
いや、皆さんすっごい食べてましたよ
おいしかったんですよ
と、そうこうしていると
ニャン子が水を花瓶からダイレクト摂取
美しい・・・
おしゅいりぃいいいいいいいいい(^q^)
そして座布団山へゴロン
撫でたら小突かれますたwww
素敵な店内
外は静かで時々通る車の音以外はほとんど無音です
先生達がずっと会談をしているのに私はぜんっぜん聞いてませんでした
サーセン
会談していた方のお一人が写真に写っているギターを弾き始める
オーバー・ザ・レインボー(だったかな?)
を始めとしたしっとりとした音色が店内に優しく響きました
うっとり聞き惚れる
多分あのニャン子さん
看板娘さんのようです
---
0:00過ぎたくらいに宿へ
おぉん、また横・・・
こちらはお隣にある
「卑弥呼蔵 民宿 青猫」様
こちらも酒蔵を改装したお宿です
万寿の井という120年もの歴史をもった酒蔵だったそうです
一度で良いからお酒を頂きたかった・・・
私のとまったお部屋
すっごいくつろげる
新しい畳の匂いと窓から入る涼やかな風が心地よい
なんと「朝霧の巫女」が!!
宇河弘樹さんの原画展の関係か7巻までありました
全部見ました
えぇ、もちろん
絵がとっても魅力的です
最新刊の8巻も含めて全巻購入確定です
で
朝
----
中
すんごく広いですし空気がひやい
あとスズメバチの羽音・・・
巣くわないと良いんだけども・・・
そんなこんなで帰ろうとしたときでした
お?
お??
おおおおおおおおおおっほっほっほおおおおおお(//^q^//)
ニャン子のデレ期きたあああああああああ
足にスリスリきた!
甘え声きた!!
撫でまくる!!!!
うぅひひひひひひ
と
「おぉ、万社長が営業しよるw」
の声
この子は万寿の井の万をとって「万ちゃん」というそうです
女の子だそうです
美人な横顔
酒蔵 万寿の井の先代のオーナー様がお亡くなりになったとき
どこからともなく青い目をしたこの子が現れたそうです
近所の方々のお話ではこの辺の猫では無いとか・・・
そんな不思議な猫様だそうです
オーナーさんの代わりにお客さんを持て成してくれてるんでしょうかね
そんな子と別れを惜しみつつ帰路へ・・・
と!その前に!!
こちら!!
朝霧の巫女の表紙にも描かれている「太歳神社」!
絵のご利益があればなぁと思い参拝
また横だよ!!(怒)
で!お賽銭しようとおもったらサイフを宿に忘れていることに気がつく
きっと神様が「忘れてんぞ」って注意してくれたんでしょうね ははは
とまぁこんな感じでした
豊かな自然と都会から離れた懐かしい雰囲気満載の三次
おかげでリフレッシュできました
行けてよかったぁ・・・(泣)
是非是非また行きたいです。
宿等については
「卑弥呼蔵 たべもの屋 赤猫」様の方にお問い合わせください
行って損することは何一つありません!!
以上
次は例大祭を絵付きでレポ!!
ではではまたそのうち
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